プレス/イベント

プレス

2013年09月01日
日本臨牀 2013年9月号に新井郷子講師・宮崎徹教授の論文が掲載
2010年10月10日
動脈硬化予防 2010年10月号に宮崎徹教授による『AIM』の記事が掲載
2010年09月01日
病理と臨床 2010年9月号に宮崎徹教授の記事が掲載
2010年07月22日
細胞工学 2010年8月号が宮崎徹教授の監修で刊行
2010年06月09日
Cell Metabolism 2010年6月号に宮崎徹教授の論文が掲載 | 新井郷子講師による今回の発見をイメージしたデザイン画が表紙に掲載
2007年12月06日
Nature 2007年12月6日号に宮崎徹教授の記事が掲載
2007年07月29日
長崎新聞 2007年7月29日号に第1回DBELSワークショップ普賢岳の記事が掲載
2006年06月20日
実験医学 2006年7月号が宮崎徹教授の企画で刊行

イベント

Joint Meeting

Joint Biomedical Research Meeting among Three Laboratories in Taiwan and Japan

taiwan

医学・生物学は、臨床・基礎それぞれにおいて過去めざましい発展を遂げてきました。我々医学に携わる者が目指す次のステップは、臨床・基礎の双方がこれまで築いてきた研究成果、研究戦略、アイデアそしてテクノロジーを十分に融合させ、病気の根本的な原因となるメカニズムを明らかにし、それによって対症療法にとどまらない新しい、definitiveな治療法を開発してゆくことにあると考えます。そうした先進的な視点から、研修医・若手の医局員の先生方、さらに学生の方々を対象としたレクチャー・シリーズを開催しています。分子メカニズムから個体としての疾患まで見通すような研究を行う、国内・外の一線の研究者を招待し講演をしていただいています。  平成25年4月に「台湾・日本合同ミーティング」を台湾にて開催致しました。
 国立台湾大学、国立陽明大学、東京大学の3研究室が出席し、他では経験できない幅広い交流をすることで、 大変実り多く、今後の研究にも生かせる有意義な合同ミーティングとなりました。
 今後も継続的に同様の合同ミーティングを開催していく予定です。

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DBELS

Disease Biology Excellent Lecture Series

wakeland

 医学・生物学は、臨床・基礎それぞれにおいて過去めざましい発展を遂げてきました。我々医学に携わる者が目指す次のステップは、臨床・基礎の双方がこれまで築いてきた研究成果、研究戦略、アイデアそしてテクノロジーを十分に融合させ、病気の根本的な原因となるメカニズムを明らかにし、それによって対症療法にとどまらない新しい、definitiveな治療法を開発してゆくことにあると考えます。そうした先進的な視点から、研修医・若手の医局員の先生方、さらに学生の方々を対象としたレクチャー・シリーズを開催しています。分子メカニズムから個体としての疾患まで見通すような研究を行う、国内・外の一線の研究者を招待し講演をしていただいています。

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DBELS JUNIOR

若手研究者による疾患生命科学セミナーシリーズ

より若い研究者・後期博士課程の大学院生方々を講師としてお招きする、DBELS Juniorを2009年4月よりスタート致します。本シリーズは、臨床で忙しい研修医や若手の病院スタッフの先生方にとっては、自分たちと同じ年頃の研究者がどのような疾患研究をしているのか知る機会になり、さらなる研究意欲を高めていただくのに役立つと思いますし、講演者にとりましても、疾患を研究する上で、臨床の現場の最前線で働いている医師のフィードバックを得られるよいチャンスであると考えます。

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DBELS-EXTRA

lecture

 DBELSのextra-versionとしまして、医学研究のために必要な実験技術のレクチャーシリーズです。主に大学院生、若手研究者の皆様を対象として1ヶ月単位(月2~4回のシリーズ)で開催しています。
 分子生物学、細胞生物学、遺伝学、免疫学など各分野を専門としている企業や大学、研究所のエキスパートによる、最新の技術を含めた実験技術の講義・解説です。

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DBELS WORKSHOP

unzen

 DBELS WORKSHOPは、DBELSの趣旨に賛同してくださる高名な先生方と、若手研究者・学生を中心とした一般参加者が環境のよいリゾート地に集まり、ゆっくりとした雰囲気の中、最上のサイエンスの話を聞き、普段なかなか接することの出来ないと有名な先生方とこれからのサイエンスを担う若手が直接接する機会を作る、という目的で行うものです。第一回は2007年7月に雲仙・普賢岳で行い盛況のうちに終了しました。
 今後も随時企画する予定です。

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Music and Science

pianist

 分子病態医科学部門発足記念行事として世界的に有名なピアニストKrystian Zimerman氏をお迎えして、氏の独奏演奏会と宮崎教授との音楽と科学に関する討論会を開催いたしました。

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